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思考回路がバックラッシュ!

  夜、布団に入る前、夜空に星が出ていたら必ず気が済むまで観てから寝ます・・・。

北西側の窓なので、今は「カペラ」をはじめ火星に並んでカストル、ホルックスと3つ
連なって見えますね・・・・・・「★☆☆」

星を見つめながら想うのです・・・

何光年離れていようと、確かに見える!
遮っているものは地球の大気や塵だけ・・・

幻では無く、そこに確かに在る。

よく、霊が見えるとかなんとか・・・でも、私たちは何光年も離れた星を
                            この肉眼で見れる。

シリウスなどは青白くチリチリと放射される光が目に沁みるようだ・・・

光は物質か?      はい。

でわ、存在とは何か?

「A」を存在したらしめる為には、「A」だけでは存在しているとはいえない。
「B」があって初めて「A」の存在が成り立つ。

創造主がはじめて、自己の存在を確かめるために、自らの分身を分け
                それぞれの「わたし」を経験し始めたように・・・

当たり前のように太古から輝く星々もまた、観測者「B」が居てその存在を際立たせる。

そして、今その一つの星を同時に見つめている存在は一体何人居るだろう・・・・?
!この瞬間、私だけかもしれない!

星・・・けっして無機質ではない計り知れないエネルギー体 
                宇宙人はそれに各々意識が有るという。

その星と距離を隔て、この私との間・空間には何が有るのか?
                   大気以外の物質以外の何が有る?

空間は「エネルギーのスープ」らしい・・・

あっちから放射されるエネルギーは一方通行でなく、
                 私からもきっと・・・
私のエネルギー(有るとすればだが)は地球由来で、
あっちのエネルギーは何とかという名の星ので、それも
       光度が強い太陽同様の特有の星エネルギーだから、

どこかで互いのエネルギー同士が空間のエネルギーのスープの中で
                     混じ遭っているはずだ・・・・。

そうやって考えあぐねていると眠くなり、広大無辺な宇宙の片隅で眠るのです。





幼少の頃、かなり思考が混乱していて・・・(今でも)

月を見て「パパ!地球が見える!」とか、(じゃぁここは何処やねん!)
「ハイジのスイスは月より遠いよね?」
パパ・「?」
「だってスイスは見えないけど月はそこに見えるよ」とか

卒業のシーズンですが、幼稚園を卒園する時、
「ママ!今の私を見てるよ!づ~っと先の私が見てる!」
!!!確かに!○十年経った今、その自分を思い出して見てるわ!!!




先天性キチガイで、かなり痛いでしょ・・・・。















    
                               





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